写実の王道を歩む絵画と彫刻の研究団体 白日会神奈川支部の公式サイト

1924年(大正13年) 中沢弘光・川島理一郎によって結成された白日会では、発足以来、伝統技法を尊重した上で作家各々が写実表現の可能性を追求し続け、本サイトはその中の神奈川支部の公式サイトになります。神奈川支部会員の展覧会のお知らせをはじめ様々な情報を掲載しております。

【現在開催中】第53回神奈川支部展 会場風景

白日会展覧会情報・イベント情報

白日会神奈川支部

白日会について

白日会は絵画と彫刻の研究団体になります。
毎年3月から4月にかけた時期に国立新美術館で公募展として白日会展を開催しております。

目的

本会は白日会の主旨を遵守し、白日会の発展に寄与するとともに、支部員の研究研鑽と相互の親睦を図ることを目的としています。

活動内容

・白日会展
・白日会神奈川支部展
・研究会

白日会神奈川支部展2020年会場の様子

白日会神奈川支部では、伝統技法を尊重した上で作家各々が実写表現 の可能性を追求し続けており、日々の研鑽の成果を、是非多くの方々にご覧頂きたく毎年春に新国立美術館にて行われる「白日会展」の他に「白日会神奈川支部展」を開催しております。
白日会展よりサイズは小さいですが、素晴らしい作品が集結しておりますので是非一度お越しいただければ幸いです。

2021年は11月17日(火)~11月22日にFEI ART MUSEUM YOKOHAMAにて開催予定です。
詳しくはこちらからご確認下さい。

展覧会情報はコチラから

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